3月16日は私の大学の卒業式でした☆★
幼稚園・小学校・中学校・高校。。と、卒業することの寂しさから毎回毎回号泣していたのですが、
さすがに大学では泣きたくないと思い、気を張っていました
しかし・・・・・・。
卒業証書をもらったあたりから(私の学校は一人ずつ学長先生から証書をもらえるんです)
今までの思い出が頭の中をグルグルとかけめぐり・・・
気づけば大泣きしてました
(いつになればこの泣き虫が直るのでしょうか
私の生きがいだった大好きな母校を卒業することが、本当に淋しくて淋しくて・・・。
今思えば、この4年間は一瞬のように時が過ぎ去った気がします。
チアリーディング部に出会い、この4年間は勉強よりも部活に始まり部活に終わる生活。
こんな毎日がとても充実していたからこそ、あっという間に感じました。
ここには書ききれないほどの思い出や経験が、これからの自分の財産になっていくんですね。
学長先生が式中にステキな詩をプレゼントしてくださいました。
少し紹介したいと思います
“青春とは(サムエル・ウルマン)”
青春とは、人生のある期間ではなく“心の持ち方”をいう。
年を重ねただけで人は老いない。
理想を失うときはじめて老いる。
頭を高く上げ希望の波をとらえるかぎり、
80歳であろうと人は青春の中にいる
というお言葉です。
一瞬のように過ぎる毎日の中ですが、この一瞬の積み重ねが人生!!
だからこそ夢と目標、そして理想への実現のために
私は『一生青春!!』を合言葉に、次のSTEPへと登り続けます
あきでした